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Gmail・Driveなどのプラグインをつなぐ

🔌 外部連携・ · 内容確認 2026-09-05

プラグインは、外部サービスとの接続や専用の作業手順を追加します。目的のサービスへログインし、アクセス範囲を確認して使います。

1. Pluginsを開く

利用できるプラグインから目的のものを選んでインストールします。接続を求められたら対象アカウントで認証します。

2. 読めるか試す

ファイル名やURLを指定し、対象の資料が読めるか確認します。

3. 依頼で指定する

@からプラグインを選び、対象と作業を明記します。検索の範囲を絞ると目的の資料に届きやすくなります。

コピーして使える依頼文

@Google Drive を使い、[フォルダ名]の[資料名]を読んで要点をまとめて。同名ファイルが複数あれば、更新日と場所を先に教えて。
この依頼文だと、こう返ってきます
「営業資料」フォルダに、同じ名前のファイルが2つありました。先にお知らせします。 1. 提案書_最終版.pptx 更新日 2026-09-03 / マイドライブ > 営業資料 2. 提案書_最終版.pptx 更新日 2026-08-12 / 共有ドライブ > 営業部 > 営業資料 > 旧 どちらを読みますか。 更新日が新しい1だと思われますが、置き場所が違うため確認させてください。指定いただければ、そのファイルの要点をまとめます。

実際の返答はそのときの資料や状況で変わります。形の目安として載せています。

完成チェック

  • 正しいアカウントの資料が読めた
  • 対象ファイルが明確
この内容で自分用の手順書を作る →予算・経験・使える時間に合わせる

公式情報で確認する

plugins ↗

手順例と依頼文は、このマニュアル用の作例です。

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