これは作例です 「OpenAI 逆引きマニュアル」の記事「お店や活動を紹介するWebサイトを作る」で、記事の依頼文どおりに作るとこうなる、という例です。この読書会は実在しません。連絡先も架空のものです。

まちの夜の読書会

月に一度、読んだ本を1冊持ち寄って話すだけの会です。初めての方が半分くらいです。

どんな会か

課題図書はありません。いま読んでいる本、途中で止まっている本、なんでも構いません。ひとり5分ほど話して、あとは雑談です。

だいたい8人前後。1時間半で終わります。飲みものは各自で持ち込みです。

次回の日程

会場は申請中のため、確定したらこのページを更新します。

参加のしかた

  1. 下のボタンから、名前(ニックネーム可)と参加する回を送ります
  2. 2日以内に、会場の詳しい行き方を返信します
  3. 当日、本を1冊持って直接お越しください
参加を申し込む

よくある質問

ひとりで行っても大丈夫ですか
ほとんどの方がひとりで来ています。知り合い同士で固まらないよう、席は毎回変えています。
本を読み終えていないのですが
問題ありません。「ここまで読んだ」「ここで詰まっている」という話のほうがよく盛り上がります。
途中で帰れますか
大丈夫です。入口近くの席に座っていただければ、声をかけずに出られます。
子どもを連れて行けますか
和室なのでお子さん連れも来ています。事前に人数だけ教えてください。
まちの夜の読書会(架空の団体です)
連絡先:example@example.com

この作例で確認できること

まだ足りないもの
申し込みボタンは見た目だけで、押しても送信されません。実際に受け取るには、送信先と通知方法を決めて追加で依頼します。記事の「つまずきやすいところ」に書いてある通りです。

← 作り方の記事にもどる
OpenAI 逆引きマニュアルの作例 · 架空の団体です